モーセの戒律は優秀だと思うな。

日本人に対して度量の狭い俺だけど、

外国人に対してはそうでもない。

 

韓国の今までの徴用工訴訟について怒ってた一人だけど、

日本はここで度量の大きいところをみせて、

日韓首脳会談を開いて、韓国の提案を飲むというのもありだと思う。

ついでに慰安婦財団も再構築させて、慰安婦問題も解決済みにすれば良いと思う。

 

日本が貧乏国でとても韓国に援助する金がないというなら別だけど、

政府も企業も内部留保の形で金を持っている。

その金をこういう時に使わなくていつ使う?

 

俺はホリエモンみたいに有り金全部使えと言っているのではない。

日本企業にも出せる金額と出せない金額があるだろう。

その辺は韓国側と交渉して基本的に韓国側の提案を前向きに受けたらどうだ?

 

日本はこれから移民を受け入れていくんだ。

モーセの戒律に違反したら補償すべきだ。

すなわち、「あなたの地の居留の異邦人を苦しめてはならない」である。

苦しんでいるのはかつて日本に居留した異邦人。

これは「殺してはならない」という戒律とともにモーセの戒律に載っている。

 

韓国人をかつて日本に居留した異邦人として権利を認めてはどうだろうか?

それが日本の度量の大きさを示すことにもなると思う。

 

 

旧友は信用してはいけないね。

旧友でも信用したらアカンね。

旧友やからと信用して住所とか電話番号とか個人情報を教えたら、

飯盛容疑者の旧友のOさんのように誤認逮捕されるで。

旧友やからって信用したらアカンね。

飯盛容疑者が特別という訳ではないでしょ。

長らく音信不通だったのに、

フェイスブックとかで名前を見つけられて連絡をよこしてくる奴は

絶対に信用してはいけないね。

 

 

もう書店には行かない。

ホリエモンの本を破ってゴミ箱に捨てた。

売りに行くのも面倒だった。

 

あれだね、日本の書店でホリエモンの書籍を大々的に宣伝しているね。

これからは、書籍を買いに行かないようにしよう。

ホリエモンの本は表紙を見るのも嫌になった。

イライラするだけだ。

 

もう、書店には行かない。

 

 

一人暮らししなくてはならない。

一人暮らししなくてはいけないかもしれない。

病気を治す努力をすることが病者の役割なら、

新しいことを始めたり、作業所に通ったりしてたら、

支配的になって管理したがる母と一緒に暮らしてるということは、

ストレスになり、母を無視できなければ病気はよくならない。

でも、今の俺の労働能力は作業所に通えるくらいである。

 

だから、生活保護を貰って一人暮らししなくてはならないような気がする。

 

 

北朝鮮の拉致のどこが悪い?

今日の朝刊に、

「拉致啓発アニメ授業活用進まず」

北朝鮮による拉致問題の解決へ若年層への理解を深めようと、・・・」

って記事があったけど、

これって、子供を虐待する権利は親にあるって言いたいアニメか?

子供を殺す権利は親にあるって言いたいアニメか?

 

親って、引きこもりの子供を引き出し業者に引き渡して、

引き出し業者に子供を拉致・監禁させたり、

2歳の子供に食事を与えず餓死させたり、

6歳くらいのメアちゃんを自分で衣服の着替えができないほど暴行して殺したりしてるやん?

親ってそういうものだろ?

 

この拉致啓発アニメはそういう風に、

子供を虐待したり、暴行して殺す権利は親にあるって言いたいのか?

北朝鮮に拉致された子供も普通に北朝鮮人のように生活できてたらそれで良いんじゃない?

少なくとも親に虐待されたり、殺されなかったんだから。

 

農水次官という政府の要職にあった男でも、

怒りの感情のままに息子を殺せるんだから。

子供を殺す権利は親にあるって政府を挙げて言っているんだよ。

 

 

戦わなくてはいけない。

引きこもりに武装は必要か?

 

先に暴力か訴訟かという記事を書いた。

その記事が通用するのは提訴する余裕のある時だけである。

 

あなたが今まさに引きこもりで、目の前に引き出し業者が来てて

暴力で拉致・監禁しようとしてたとしよう。

その時、訴訟という民事上の手続きが何の意味を持つだろう?

 

暴力には暴力で対抗しなくてはいけない。

引き出し業者は複数人で来てる場合もあるだろうし、

武装してる場合もあるだろう。

 

その時のために引きこもりは武装してなくてはならない。

殺人罪の適用を受けず、正当防衛を主張するために

特殊警棒で武装してることが望ましい。

 

しかし、特殊警棒が届くのが間に合わないなら、

包丁で武装するのも止むを得ない。

 

とにかく、暴力には暴力しか対抗手段はない。

引きこもりも戦闘を前提に生きていかねばならない。